• 検索結果がありません。

本年度の主なる事務事業 平成24年度水道事業統計年報 | いわき市水道局 H24 3 jimu jigyou

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "本年度の主なる事務事業 平成24年度水道事業統計年報 | いわき市水道局 H24 3 jimu jigyou"

Copied!
14
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

Ⅲ 本年度の主なる事務事業

 1 いわき市水道事業第三期拡張事業 (P31)

(1) 事業概要 (P31)

(2) 事業費及び財源(基幹浄水場連絡管整備事業) (P31)

(3) 平成24年度事業内訳 (P32)

 2 第五次配水管整備事業(P33)

(1) 事業概要 (P33)

(2) 事業費及び財源 (P33)

(3) 平成24年度事業内訳 (P33)

 3 いわき市水道事業経営審議会(P34)

(1) 第13次いわき市水道事業経営審議会からの答申 (P34)

(2) 第14次いわき市水道事業経営審議会への諮問 (P37)

 4 いわき市水道水源保護審議会(P38)

       イメージキャラクター ミュウ

 本市には約60kmにわたる美しい海岸線があり、  市のイメージに最もふさわしい鳥です。 市の鳥 かもめ(平成8年10月1日制定)

 市制施行30周年を記念して制定されました。  かもめは身近な海鳥として、ひろく一般に  知られています。

(1) 第9次いわき市水道水源保護審議会からの答申 (P38)

(2)
(3)

Ⅲ 本年度の主なる事務事業

1 いわき市水道事業第三期拡張事業

(1) 事業概要

  本事業は、基幹浄水場の増設や隣接簡易水道の上水道編入及び北部地区の新規需要への  対応や災害時等の安定給水確保のための施設整備等を行うもので、平成4年度から平成20  年度までの17か年を前期、中期、後期の三継続事業に分割して実施し、平成21年度からは  基幹浄水場連絡管整備事業を実施している。

  前期事業は、施行年度を平成4年度から平成8年度までの5か年とし、平浄水場増設工  事等を実施し、事業費137億5,621万7千円で完了した。

  中期事業は、施行年度を平成9年度から平成14年度までの6か年とし、北部地区の新規  水需要への対応と小規模浄水施設のバックアップのための送・配水施設の整備を実施し、  事業費128億2,052万3千円で完了した。(平成14年度から平成15年度に繰越した事業費2億

  後期事業は、施行年度を平成15年度から平成20年度までの6か年とし、主に基幹浄水場  配水運用対策として平浄水場と上野原浄水場を連絡する水系幹線等を整備し、事業費67億  9,363万8千円で完了した。(平成20年度から平成21年度に繰越した事業費1億441万1千円 を含む)

  基幹浄水場連絡管整備事業は、平常時の効率的な配水運用と震災・水質事故など非常時  の安定給水を可能にすることを目的として、既設水道施設の更新を兼ねながら基幹浄水場  間で水を相互融通できる水系幹線等の配水施設を整備するもので、本年度は5億5,602万8  千円の事業費で、新設する平第2配水池及び平ポンプ場の敷地造成や平浄水場と小名浜配 水池水系を連絡する平・鹿島水系幹線の新設工事(口径800mm等、延長1,533m )等の整備  を実施した。

(2) 事業費及び財源(基幹浄水場連絡管整備事業)

ア 事業費

※ 平成21年度には後期事業の繰越分(平成20年度からの繰越額104,411千円)を含まない。

合   計 1,732,886 556,028 2,288,914

負 担 金 204 81 285

事 務 費 116,177 41,019 157,196 測 量 調 査 費 106,814 14,718 121,532

補 償 費 16,590 106 16,696

消 火 栓 施 設 0 471 471

用 地 費 8,750 0 8,750

水 系 幹 線 新 設 1,484,351 499,633 1,983,984  1,285万5千円を含む)

(単位: 千円)

区     分 実 績

平成21~23年度 平成24年度 合計

配 水 施 設

 

 

Ⅲ 

(4)

イ 財源

※ 平成21年度の企業債は後期事業の繰越分(平成20年度からの繰越額70,400千円)を含まない。

(3) 平成24年度事業内訳

設 施 水 配 設

施 水 配   1

 平第2配水池新設工事(造成工)  平ポンプ場新設工事(土木・建築)

 平・鹿島水系幹線新設工事 外6件  φ800mm等 L=1,533m

基 1 設

施 栓 火 消   2

3 用地費

中部配水池新設に伴う測量設計委託等

5 補償費

6 負担金 研修負担金

7 事務費

(配水課)

0 499,633

(単位: 千円)

合 計

106

81 41,019

556,028

471

合   計 1,732,886 556,028 2,288,914

4 測量調査費 14,718

区   分 事 業 費 施 行 内 容

他 会 計 負 担 金 0 471 471

他 会 計 出 資 金 0 0 0

自 己 資 金 589,886 305,357 895,243

工 事 負 担 金 0 0 0

企 業 債 1,143,000 250,200 1,393,200

国 庫 補 助 金 0 0 0

(単位: 千円)

区   分 平成21~23年度 平成24年度 合計

(5)

 2 第五次配水管整備事業

  ⑴ 事業概要

    本事業は、漏水や赤水発生の未然防止、および管網の再構築による配水運用の強化を図ることを    目的として、大正中期から昭和 40 年代にかけ布設された鋳鉄管及びダクタイル鋳鉄管等の布設替え    を行うもので、平成 23 年度から実施しているものである。

    平成 24 年度は 4 億 7,704 万の事業費で、鯨岡配水管改良工事外 11 件を実施した。

  ⑵ 事業費及び財源

   ア 事業費

区    分 実   績

平成 23 年度 平成 24 年度 合計

配 水 管 布 設 替 延 長( m ) 0 2,461 2,461

事 業 費  ( 千 円 ) 129,731 477,040 606,771

イ 財源 (単位:千円)

区    分 平成 23 年度 平成 24 年度 合計

企 業 債 53,000 243,800 296,800

国 庫 補 助 金 0 0 0

自 己 資 金 73,957 230,014 303,971

他 会 計 負 担 金 2,774 3,226 6,000

計 129,731 477,040 606,771

  ⑶ 平成 24 年度事業内訳 (単位:千円)

区   分 事 業 費 施    行    内    容

1 配水施設 409,042 配水管布設替(増口径)

平鯨岡地内 外 11 路線

φ 100mm ~φ 400mm  L= 2,461 m

2 消火栓施設  3,226 6基

3 用地費  1,585 常磐湯本町傾城配水管工事に伴う用地費

4 測量調査費 23,099 平作町三丁目配水管改良測量設計委託外2件

5 補償費    0

6 負担金  3,250 常磐線いわき構内大工町踏切下水道管改良工事 負担金

7 事務費 36,838

合  計 477,040

(配水課)

 

 

Ⅲ 

(6)

3 いわき市水道事業経営審議会

 (1) 第13次いわき市水道事業経営審議会からの答申

   いわき市水道事業経営審議会は、いわき市水道事業の円滑な経営を図るため、市長の諮問   に応じ、水道事業の経営に関し必要な事項を調査審議する機関である。平成12年4月にいわ   き市水道事業経営審議会条例の改正を行い、委員の任期を2年とし、常設の機関とした。    第13次水道事業経営審議会は、前年度に引き続き、諮問事項である「水道料金制度につい   て」及び「その他水道事業経営のあり方について」など水道事業経営のあり方について、9   回にわたり慎重な審議がなされ、平成24年10月22日に同審議会から答申をいただいた。    答申の要旨は次のとおりである。

  ア 水道料金制度について

    本審議会は、第11次審議会からの答申を踏まえ、需要実態に即した段階制の見直しや逓    増度の緩和など、水道料金制度の抜本的な見直しについて審議する予定であった。     しかしながら、平成23年3月に発生した東日本大震災で市民生活、地域経済は、かつて    ない深刻な状態に陥っており、また、東京電力㈱福島第一原子力発電所の事故処理及び社    会情勢の先行きが不透明で、適切な検討資料に基づいて審議することが困難な状況にある    ことから、このような時期に料金制度見直しの審議を行うことは適当でないと判断する。

  イ その他水道事業経営のあり方について(中期経営計画の一部見直し)

    本審議会は、水道局において中期経営計画を一部見直す必要に迫られていることから、    「その他水道事業経営のあり方」として、水道局が示した中期経営計画の一部見直し案の    方向について審議を行った。

    現行における中期経営計画期間は、平成23年度から26年度であるが、震災発生により事    業計画に支障が生じたことや、災害対策関連事業の見直しが必要になったことなどから、    水道局では、同計画を一部見直すこととしている。

    その要点の第一は、震災・水質事故など非常時の安定給水を可能にする基幹浄水場連絡    管整備事業を積極的に進めるとともに、同事業の効果をより発揮できるよう、災害対策関    連事業を見直すというものである。

    第二は、災害復旧・復興事業を優先するため一部が繰延べとなる事業について、できる    だけ次世代へ影響を及ぼさないよう、効果的かつ効率的に事業を進める計画内容にすると    いうものである。

    本審議会は、これらの内容が大規模災害への対策として有効なものであるとともに、安    定した事業継続に繋がるものであると認める。

    また、同時に、計画期間内は資金の収支均衡が図られ、現行料金を継続しながら事業経    営を行うことが可能な見通しであることを確認した。

(7)

○第 13 次いわき市水道事業経営審議会審議日程及び内容

開催年月日 場 所 審議時間 審 議 内 容

平成 22 年 11 月 25 日 (第1回)

水 道 局 第 1 会 議 室

14:00

15:20

・委嘱状交付 ・諮問

・審議会設置の経緯 ・審議会の日程 平成 23 年1月 26 日

(プレスタディミーティング)

水 道 局 第 1 会 議 室

15:30

17:30

・水道事業の概要

平成 23 年9月 28 日 (第2回)

水 道 局 第 1 会 議 室

15:30

17:45

・東日本大震災による水道施設の被害、復旧状況等 ・中期経営計画の見直しの必要性

・審議会の今後の進め方

・平成22年度水道事業会計決算の概要 平成 23 年 10 月 19 日

(プレスタディミーティング)

水 道 局 第 1 会 議 室

15:30

17:30

・水道事業の概要 ・前審議会の答申内容等 ・水道財政のしくみ 平成 23 年 11 月 16 日

(第3回)

水 道 局 第 1 会 議 室

15:30

17:40

・震災を踏まえた事業の見直し ・市復旧計画

平成 24 年1月 25 日 (第4回)

水 道 局 第 1 会 議 室

15:30

17:35

・震災を踏まえた事業の見直し ・水道事業経営プラン

(基本計画・中期経営計画) ・事業評価

・市復旧計画 平成 24 年3月 21 日

(第5回)

水 道 局 第 1 会 議 室

15:30

17:30

・事業評価 ・今後の財政状況

平成 24 年5月 23 日 (第6回)

水 道 局 第 1 会 議 室

15:30

17:50

・経営効率化の取り組み ・災害対策の取り組み

平成 24 年7月 18 日 (第7回)

水 道 局 第 1 会 議 室

15:30

17:30

・これまでの審議会意見等の整理

平成 24 年8月 29 日 (第8回)

水 道 局 第 1 会 議 室

15:30

17:30

・水需要の推移と予測 ・今後の財政収支見通し

・これまでの審議会意見等の整理 ・平成23年度水道事業会計決算の概要 平成 24 年9月 11 日

(起草委員会)

労 働 福 祉 会 館 会 議 室 1

15:00

17:00

・答申案の作成

平成 24 年9月 21 日 (起草委員会)

水 道 局 入 札 室

15:00

17:00

・答申案の作成

平成 24 年 10 月 12 日 (第9回)

水 道 局 第 1 会 議 室

15:30

17:00

・答申案の審議

平成 24 年 10 月 22 日 (答申)

秘 書 課 応 接 室

15:00

15:20

・答申

 

 

Ⅲ 

(8)

○第 13 次いわき市水道事業経営審議会委員

(委員氏名は五十音順)

役   職 氏   名 職  業  等

会   長 大 川 信 行  東日本国際大学名誉教授

 (前東日本国際大学経済情報学部教授)

副 会 長 初 瀬 富士美  公募 生涯学習コーディネーター

委   員 伊 藤 雅 昭  公募

〃 稲 葉 廣 巳  好間町商工会名誉会長

 (前いわき地区商工会連絡協議会副会長)

〃 大 林 尚 美  いわき明星大学薬学部研究助手

〃 大和田   武  連合福島いわき地区連合会副議長

〃 小 泉 智 勇  前㈳いわき青年会議所副理事長

〃 佐 藤 弓 子  いわき商工会議所女性会副会長

〃 塩 井 佳 行  古河電池㈱安全環境推進室  (元同社いわき事業所事業所長)

〃 正 木 好 男  小名浜製錬㈱小名浜製錬所常勤顧問副所長

〃 宮 下 ト キ  いわき市地域婦人会連絡協議会方部長

〃 村 田 裕 之  公認会計士

〃 矢 作 すみ枝  前いわき市男女共同参画情報誌 Wing 編集長

〃 渡 邊 桂 子  いわき市消費者団体連絡協議会監事

(9)

(2) 第 14 次いわき市水道事業経営審議会への諮問

   前委員の任期満了に伴い、平成 24 年 11 月 20 日に市長から新たな 15 名の委員への委嘱と次の諮問が なされた。

○諮問について

 水道事業経営について

○第 14 次いわき市水道事業経営審議会委員

(会長 大川信行  副会長 初瀬富士美)

区   分 氏   名 職    業    等 備 考

学識経験を有する者

 3名 大 川 信 行 東日本国際大学名誉教授 継 続

村 田 裕 之 公認会計士 継 続

好 野 奈美子 いわき明星大学科学技術学部助教 水道使用者

 10 名 佐 藤 弓 子 いわき商工会議所女性会副会長 継 続

高 橋 孝 光 いわき地区商工会連絡協議会理事

水 庭   誠 ㈳いわき青年会議所副理事長

石 山 伯 夫 ㈱マルト管理本部副本部長

正 木 好 男 小名浜製錬㈱小名浜製錬所常勤顧問副所長 継 続

緑 川 美彌子 いわき市消費者団体連絡協議会理事

海 野 守 江 いわき市地域婦人会連絡協議会方部長

矢 作 すみ枝 前いわき市男女共同参画情報誌 Wing 編集長 継 続

初 瀬 富士美 生涯学習コーディネーター 継 続

佐 藤 和 良 連合福島いわき地区連合会副議長 市長が必要と認める者

 2名 山 田   肇 公募

吉 田 恭 子 公募

(任期 平成 24 年 11 月1日から平成 26 年 10 月 31 日まで) (敬称略) (経営企画課)

 

 

Ⅲ 

(10)

4 いわき市水道水源保護審議会

 (1)第9次いわき市水道水源保護審議会からの答申

いわき市水道水源保護営審議会は、いわき市の水道に係る水質の汚濁を防止し清浄な水を

確保するため、市長の諮問に応じ、水道水源の保護に関する重要な事項について調査し審議

する機関である。平成4年5月に設置し、平成20年8月から常設の機関とした。

第9次水道水源保護営審議会は、前年度に引き続き、諮問事項である「水道水源保護地域

に関することについて」及び「排水基準に関することについて」など水道水源の保護に関す

ることについて、5回にわたり慎重な審議がなされ、平成24年7月11日に同審議会から答申

をいただいた。

答申の要旨は次のとおりである。

  ア 水道水源の保護地域に関することについて

今期の審議会設置期間内においては、保護地域内における水源区域に変更が無かったこ

とから、現状の保護地域を維持するものとする。

  イ 排水基準に関することについて

平成22年9月29日付で環境省より通知された「ゴルフ場で使用される農薬による水質汚

濁の防止に係る暫定指導指針」の改正を受け、最新のゴルフ場での使用状況や健康に関す

る知見に基づき、より安全性を確保するため、保護地域内における対象事業場(ゴルフ場

を含む)から排出される農薬の排水基準を、同指針に基づき、これまでの46項目から29項

目追加、2項目削除して、73項目に変更すると共に、18項目について基準値を変更する。

(11)

○第9次いわき市水道水源保護審議会審議日程及び内容

開 催 年 月 日 場  所 審議時間 審 議 内 容

平成 22 年8月 11 日 (第1回)

水 道 局 第 1 会 議 室

10:00 ~ 12:30

・委嘱状交付 ・諮問

・ゴルフ場使用農薬に係る排水基準の問題提起

平成 22 年 10 月 27 日 (第2回)

水 道 局 入 札 室

平 浄 水 場 会 議 室

9:00 ~ 15:30

・小野町廃棄物最終処分場の視察 ・保護条例における排水基準の説明 ・ゴルフ場使用農薬に係る排水基準の審議

平成 23 年8月3日 (第3回)

水 道 局 第 1 会 議 室

10:00 ~ 12:00

・東日本大震災による水道局の被害状況報告 ・保護条例の逐条解説

・ゴルフ場使用農薬に係る排水基準の審議

平成 24 年2月8日 (第4回)

水 道 局 第 1 会 議 室

9:00 ~ 15:00

・湯本スプリングスカントリークラブ視察 ・ゴルフ場使用農薬に係る排水基準の審議

平成 24 年5月 18 日 (第5回)

水 道 局 第 1 会 議 室

14:00 ~ 15:00

・答申書案の審議

平成 24 年7月 11 日 (答申)

秘 書 課 応 接 室

15:15 ~ 15:30

・答申

 

 

Ⅲ 

(12)

○第9次いわき市水道水源保護営審議会委員

(委員氏名は五十音順)

役   職 氏   名 職  業  等

会  長 引 地   宏 福島工業高等専門学校 名誉教授 福島県環境審議会 第2部会長

副 会 長 髙 木   力 ㈱クレハ分析センター 営業副本部長

委   員 赤 司 秀 明 東日本国際大学 福祉環境学部 教授

〃 市 川 重 子 公募

〃 大井川 和 弘 鮫川堰土地改良区 主幹

〃 鈴 木 幸 男 公募

〃 鈴 木 陽 子 NPO法人いわきの森に親しむ会 正会員

〃 永 沼 裕 光 いわき市環境整備事業協同組合 専務理事

〃 原 田 正 光 福島工業高等専門学校 建設環境工学科 教授

〃 安 室 正 彦 関東森林管理局磐城森林管理署 署長

〃 矢 吹 英 信 磐城小川江筋土地改良区 技術主任

〃 和 田 佳代子 環境にやさしいくらしかたをすすめる会 会長

(13)

(2)

 第 10 次いわき市水道水源保護審議会への諮問

前委員の任期満了に伴い、平成 24 年8月 30 日に市長から新たな 12 名の委員への委嘱と次の諮問がな

された。

○諮問について

 水道水源の保護に関することについて

 ・水道水源保護地域に関することについて

 ・排水基準に関することについて

 ・そのほか水道水源の保護に関する重要な事項について

○第 10 次水道水源保護審議会委員

(会長 原田正光  副会長 和田佳代子)

区    分 氏   名 職    業    等 備考

知識経験を有する者

 4名

原 田 正 光 福島工業高等専門学校 建設環境工学科 

教授 継 続

高 荒 智 子 福島工業高等専門学校 建設環境工学科 助教

吉 田 一 雄 ㈱クレハ分析センター RC部長

赤 司 秀 明 東日本国際大学 福祉環境学部 教授 継 続

関係行政機関の職員

 1名 安 室 正 彦 関東森林管理局磐城森林管理署 署長 継 続

その他市長が必要と 認める者

7名

鈴 木 陽 子 NPO法人いわきの森に親しむ会 正会員 継 続

和 田 佳代子 環境にやさしいくらしかたをすすめる会

会長 継 続

上遠野 伯 正 いわき市環境整備事業協同組合 専務理事

大井川 和 弘 鮫川堰土地改良区 課長 継 続

矢 吹 英 信 磐城小川江筋土地改良区 事務局長 継 続

坂 本   勉 公募

前 澤 由 美 公募

(任期 平成 24 年8月1日から平成 26 年7月 31 日まで) (敬称略) (浄水課)

 

 

Ⅲ 

(14)

参照

関連したドキュメント

平成27年度

鉄筋まで 15mm ※3 以下 鉄筋まで. 15mm

第16回(2月17日 横浜)

ア  入居者の身体状況・精神状況・社会環境を把握し、本人や家族のニーズに

○水環境課長

水道施設(水道法(昭和 32 年法律第 177 号)第 3 条第 8 項に規定するものをい う。)、工業用水道施設(工業用水道事業法(昭和 33 年法律第 84 号)第

事業の財源は、運営費交付金(平成 30 年度 4,025 百万円)及び自己収入(平成 30 年度 1,554 百万円)となっている。.

(水道)各年の区市町村別年平均日揚水量データに、H18 時点に現存 する水道水源井の区市町村ごとの揚水比率を乗じて、メッ